女性専用カウンセリング office kei 福岡市
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Q&A


どのような時にカウンセリングを利用したらいいですか?

とても大きな問題を抱えている時はもちろんですが、「辛いなぁ」「誰かに聞いてもらいたいなぁ」というようなときにも、お気軽にお越しください。
「話せる人が誰もいないので愚痴を聞いてほしい」「気持ちを整理したい」「誰にも理解されない気がするから」などで、多くの方にご利用いただいています。
 

このような悩みでもカウンセリングを受けていいですか?

「こんな小さな悩みでカウンセリングに来ても良かったのでしょうか?」
とお尋ねになるクライアント様が多いのですが、その悩みは、あなたにとってとても大切なものです。誰かと比べる必要はありません。
どのようなお悩みでも伺います。
 

医療機関との違いはなんですか?

 一番大きな違いは、カウンセラーは病気の診断をすることができません(ですから診断書はかけません)。薬の処方もできません。そして健康保険も使えません。
逆に、一般的な心療内科医や精神科医はカウンセリングをしません。基本的に薬による治療がメインです。(稀にですが、保険診療内で心理士やPSWというケースワーカーによるカウンセリングを受けられる医療機関もあります)
服薬が必要、あるいは診断書が必要な時は医療機関、必要なければカウンセリングで良いでしょう。
当ルームでは、服薬が必要な場合や医師の診断が必要な場合は(社会資源の利用、休職が必要、就職活動など)医療機関をお勧めし、クライアント様のご要望に合わせて医療機関の情報も提供しています。
 

保険は使えますか?

上にも書いた通り健康保険は使えません。
 

メールや電話でのカウンセリングを行っていますか?

メールや電話でのカウンセリングは行っておりません。
対面カウンセリングとリモート・カウンセリング(LINEビデオ通話)のみ、となっております。
メールや電話は対面でのカウンセリングより、カウンセラーが受け取れる情報量が少ないため、正確にクライアント様を理解することが困難となります。メールや電話でのカウンセリングには特別な訓練が必要ですが、私はその訓練を受けていないので行うことができません。
 

カップル、夫婦カウンセリングを行っていますか?

行っておりません。
これも一般的なカウンセリング以外のスキルや特別な訓練が必要です。
私は訓練を受けていないので行うことができません。
  

女性専用ですが、利用できますか?

戸籍上女性の方、性自認が女性の方はご利用いただけます。
 

Q&Aは今後も随時追加していく予定です。ご質問をお寄せください。

お悩みの相談には応じ兼ねますので、ご了承ください。
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